d47 design travel storeでは1月11日より長崎県五島列島の「五島手延べうどん」をご紹介します。
九州の最西端、140あまりの島が島々が連なる、五島列島。
「BARAMON(バラモン)」は、この地方の凧・バラモン凧で知られる方言で、「元気な人、活発な人」という意味です。
遣唐使によって伝来したと言われている「五島うどん」は、良質な椿油を使い、あごだしで味わう、コシが強く喉ごしのよい手延べ麺。
五島の文化や風土を形にしたパッケージはお土産にもぴったりです。
今回は五島の郷土食である「かんころ餅」や、昔からの製法を使う「矢堅目(やがため)の塩」もご紹介します。
【試食会のお知らせ】
1月16日(土)、17日(日) 各日11:00〜17:30(なくなり次第終了となります)
ゆでたての手延べうどんを、あご(とびうお)のお出汁でお召し上がりいただけます。
かんころ餅も数量限定でご用意いたします。

