

手ぬぐいが庶民に普及したのは江戸時代で、日用品として
需要が高まると共に、趣向を凝らした色や柄が多く生まれました。
江戸時代からみかん作りが盛んな和歌山県金屋町。
現在、NIPPON VISON GALLERYでご紹介している小田原箱根の寄木細工。
若手寄木職人の小島裕平さんをお招きし、ブレスレットを作るワークショップを開催します。
10月11日(金)から、小田原箱根で寄木細工に携わる若手グループ
「雑木囃子(ゾウキバヤシ)」の作品をご紹介します。
d47 design travel storeでは、
店頭でも人気のブランド「ホーケン」のはちみつを使用した基礎化粧品をご紹介します。