プロボノフォーラムTOKYO2014福島、鳥取、佐賀。日本じゅうをプロボノで元気にする
ゲスト・登壇者 本田 勝之助氏 / 地域プロデューサー
中村 直子氏 / さが市民活動サポートセンター 理事
「プロボノ TO ふくしま 2014」参加プロボノワーカーのみなさん 他
| 会 期 | 2014年10月21日(火) |
|---|---|
| 時 間 | 19:00 - 21:30 |
| 場 所 | COURT |
| 料 金 | 無料 |
| 定 員 | 150名 |
| 事前申込 | 要
予約・問い合わせ先:
https://ssl.form-mailer.jp/fms/2bf3c135318322
申し込み方法:ウェブ事前申し込み |
| 主 催 | 特定非営利活動法人サービスグラント、パナソニック株式会社 <問合せ> 特定非営利活動法人サービスグラント TEL:03-6419-4021 Mail:info@servicegrant.or.jp 問合せ> |
プロボノとは、仕事上のスキルや経験を活かして公共的・公益的な活動に関わるボランティア活動のことです。ビジネスパーソンやクリエイターの間で社会との新しい関わり方として注目されています。「プロボノ元年」と言われた2010年から今日に至るまで、大都市を中心に飛躍的な進化を遂げてきた日本のプロボノシーンを振り返るとともに、今回は、日本各地で広がりつつある取り組みやプロボノの新しい参加スタイルに焦点を当て、今後の可能性を展望していきます。
事例紹介では、2014年夏、パナソニックの社員のみなさんが、1泊2日で福島県のNPOをプロボノで応援した「プロボノTOふくしま」をはじめ、東京・大阪のプロボノワーカーが鳥取県のNPOを応援している「ふるさとプロボノ」、さらには、2011年以来、プロボノのコーディネートを地元で運営できる仕組みを構築し独自の進化を遂げている佐賀県における「プロボノSAGAスタイル」の取り組みなどを、実際にプロボノとして関わった人の生の声などをたっぷり聴きながら、ご紹介していきます。